2011年12月11日

カーネーション あらすじ 第11週

カーネーション あらすじ 第11週「切なる願い」。


昭和18年1月の夜中。

夜遅くまで起きている善作(小林薫)。


油が入った瓶を不注意にも火鉢の中に
落として火事になります。

大やけどした善作は糸子に病院へ
かつぎ込まれます。

幸いにも命を取り留めた善作ですが、
絶対安静です。

身重の糸子は火事をだした家を片づけています。

が、その最中に陣痛がきて、その日に
三女が生まれます。

やけどをして動けない善作(小林薫)
の介護には千代やハルの手には負えません。

糸子は仕事と幼子三人の育児、さらに善作の
介護と大変なことばかりがのっかかり、
忙しさに拍車がかかります。



糸子の忙しさは半端ではありません。

仕事に育児に介護と気の抜けるものは
一つもありません。

これからどうなるのか!?

ちょっと、息苦しさを感じます。

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posted by カーネーション at 15:53| カーネーション あらすじ 第11週 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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