2011年12月18日

カーネーション あらすじ 第12週

楽しみにしていた温泉旅行に行った善作が
危篤。

何それ?どういうこと?


一瞬、真っ白になります。

信じたくない、信じられない。

そんなカーネーション 第12週のあらすじです。



糸子(尾野真千子)が危篤の電報を受け取って
三日後に善作(小林薫)が戻って来ます。

近所の仲良し木之元(甲本雅裕)たちが手に
している骨壷の中に入って。

昭和18年4月のことです。

千代(麻生祐未)は激しく泣きたて、ハル(正司照枝)
は衝撃が大きすぎて寝こみます。

糸子は善作のために立派な葬式をだすと決意し、
通夜でも気丈夫に行動します。

通夜ではだんじりや糸子を可愛がっていた善作の
思い出に話しが弾みます。



親しい人との別れはとても辛いものです。

長い期間、親しくしていれば、なおさらです。

そして、別れはいつか必ずやって来る。

今度は自分の番かもしれません。

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posted by カーネーション at 13:34| カーネーション あらすじ 第12週 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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