2011年11月13日

カーネーション あらすじ 7週

カーネーションのあらすじは第7週の42回です。

ワレモコウの花言葉は「移りゆく日々」。
第7週のサブタイトルも「移りゆく日々」。
NHKのホームページで見つけました。

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相変わらず繁盛している末松商店。

神戸の松坂家から帰って来た糸子
(尾野真千子)ですが、末松商店で
忙しい日々を過ごすことに落ち着きます。


ある日突然に、何を考えているのかよく
分からない善作(小林薫)が、料亭吉田屋で
豪華な宴会を開きます。

若おかみの奈津(栗山千明)は気になって
しようがない泰蔵(須賀貴匡)のいる座敷
を覗きますが、宴会の趣向は分かりません。

次の日、善作が店に貼ってある貼り紙を
はがしています。

それが終わると、屋根の上に飾られている
小原呉服店の看板を見ています。


糸子はいつもどおりに仕事が終わっ
て帰って来て、びっくりします。



儲かっていない小原呉服店なのに
よくお金があるなー

大きなお世話だけど、気になります。

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posted by カーネーション at 13:52| カーネーション あらすじ 7週 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月11日

カーネーション あらすじ 7週

カーネーションのあらすじは第7週の41回です。

大繁盛する末松商店は夜になっても
客の行列が続きます。

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それは、糸子(尾野真千子)が分かりやすく
描いたスタイル画をつけるサービス
を始めたからです。

糸子は岸和田に洋服が浸透している
ことを感じて、自分の洋裁店を持つ
ことを決心します。

いつものように酒を飲んで酔っ払って
帰って来た善作(小林薫)は洋裁店を
開くことを許しません。

激しく言い合って、善作に殴られても
糸子はへこたれません。

しかし、善作と目をあわせたくない糸子は
神戸の松坂家を頼ります。

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posted by カーネーション at 22:54| カーネーション あらすじ 7週 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月10日

カーネーション あらすじ 7週

仕事が終わり家に帰ってきた糸子(尾野真千子)。

不思議なことに、千代(麻生祐未)
が興奮しています。


驚いたのは、紳士服店の職人の勝(駿河太郎)
が訪ねて来ていることです。

勝が糸子に「顔を見にきた」と言うと、
どうしたのか千代が照れています。

末松商店の客・ヤス子が新しい客を
連れて店を訪れます

作ってもらった洋服の仕上がりに十分
納得した様子のヤス子。

糸子の提供した生地選びと立体裁断の
サービスが瞬く間に話題となります。

末松商店は大盛況となり、縫い子たちは
洋服を作りに積極的です。

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posted by カーネーション at 21:48| カーネーション あらすじ 7週 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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